日本原水爆被害者団体協議会は8日夜、結成から70年を迎えるのを前に長崎市で集いを開いた。結成の地である長崎に役員を務める被爆者らが全国から集まり、「核兵器廃絶の実現を」との思いを新たにした。 【時事通信社】
城西国際大学(東金市求名)福祉総合学科と看護学科の学生が7月30日、生活クラブ風の村スペースぴあ茂原(茂原市本納)を訪れ、通所者による芸術活動「アール・ブリュット」(仏語で「生(き)の芸術」の意)の作品作りを支援した。
一宮町の室川農園(一宮)で8月4日、稲刈り作業が始まった。
旭市を拠点に活動するキッチンカー「MOCCA(モッカ)」が7月30日で3周年を迎えた。
九十九里町観光協会が7月24日、九十九里浜の真亀海岸(不動堂)で「地引き網大会」を開いた。
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張本美和、4強入り